えぇっ林峯?
林峯って林峯?
ひぃー。早くない?紅館やで。
林峯って周柏豪とか洪卓立とか陳柏宇あたりとかぶるけど林峯さんは一人キャリアが長かったりするのかしら?
いや、全然いいんだけどちょっとびっくりした。でもちょっと見てみたい。
6/17、18だってよー。
マジで?
ついでに(と言っては失礼すぎるが)イーソンもなんかあるみたい。SWINGとMISTER(ってどなた?)って人たちと。イーソンとSWING?!
ってかSWING!?
いやぁ私のSWING知識は周りの方たちの聞きかじりだけだけど、イーソンとSWINGってそりゃ是非行きたい!人もいるのでは。。。
でもこれチケット一般で手に入るのかなぁ。なんだかよくわからん。6/11會展で。
6月から香港人になりたい(-"-)
追記)
5/29には方大同とHINSのジョイントライブがあるようだ。。。はひーx_x
オクにまたまたレスポを出品してみた私。
GW、遠出の予定もないので、いっちょ持て余し気味のレスポで小遣いかせ。。。を有効活用。(物は言いよう)
今回はなんと早速1つ売れました!
前回は3点出して、結局1つは入札ないまま終了したのでしたが。
今回も3点出品したんだけど、1点は既に落札され、後の2点も入札入ってる!めでたい。
後は、出来るだけ高い値段がつけばなぁ。。。ってどうしても思ってしまうんですけど^^;。
まぁ私の場合、ほとんど即決価格を設定してるので、それより高くはならないんですけどね。
未使用のものについては購入価格ぐらいが回収できたらいいなぁと思ってやってます。オークションってダイレクトに需要と供給の世界だから、安く出したげよ、とかそんなこと考える必要はないと思うんだけど、でもねぇ。適正価格ってもんがあるだろう、と。それより下過ぎても上過ぎてもどっかがひずむ気がして。(シュールな表現)
このぐらいなら、っていう価格でお値打ち感がある設定、というのを目指してます♪
オークションでも語ってしまった。。。
しかしこれでしばらく見なきゃ見なきゃ、と思わなくてもいいので解放感。
で、今日は「アンティーク」を見てきました。
疲れる映画でした。以上。
毒吐きは追記へ
そりゃ誰でもそう思うわな。
というわけで「スラムドッグミリオネア」見ました。主人公の男の子ニコラス・ケイジにちょっと似てない?うーん違うか。
ネタバレ気にせず書きたいので追記へ。
指揮者も若年化してる?!
今まで興味なかったから目に付かんかっただけか?若い指揮者。
寝る、、、と言いつつ、URBTIXのサイトで目に付いたかわいい男子、なんだろな~、と思ったら指揮者だった。
ちょっと違う気もするけどピアノ?と思った!楽器と思った!(半分寝てて日本語ヘンです。すいません)
指揮~?!
HKPOのアシスタントコンダクターなんだって。そんなポジションあったんかいな。(またパンフ出動?引っ張り出すのが面倒くさい。。。)
まるでのだめかフジミ。(いや、リアルフジミってちょっとこわいけど)
蘇柏軒。1982年生まれ。
英文名はPerry So。HKPOの紹介ページにはPerry Pakhin So、と。考えるの面倒くさかったので中文表示にしてみたら蘇柏軒だった。なるほど
(ウィリアム)ソーさんの蘇に陳柏宇の柏、ヒンズの軒ね。。。全部読める字だったのに音から字が浮かばんかったのかね自分よ。。。○| ̄|_がっくし
明日から連休じゃ!更新じゃ!
とりあえず決意表明。
今日はもう寝る。
そうやで~なんで?
麻薬やってー。
マジッで?!
映画。。。ファンミ。。。どうなりますのん?
(ファンミは行かんが)
アンティークはこの土曜から公開してるんだよね?打ち切りとかあり得る?見るつもりだったのに。。。にょー。
(しかしチュ・ジフンが出ているとはおとといまで知らなかった私。おほほ)
(最近めちゃくちゃ試写会誘ってもらってまして。多謝晒wo~!それだけ面白そうな中華系映画の公開が増えてるということでしょうか?喜ばしい)
それほど見たいわけではなかったけどタダとなれば話は別。それなら見る見る~というわけでふたつ返事でお付き合い。
私は見る前にちょっとは予備知識を入れておきたいほう。
というわけでネットでレビューを探して読んでみたところ印象に残ったのが、映像きれい、冒頭のシーンウミガメの産卵かと思った、彦祖がかわいそうというあたり。
まさに。
そんなに期待していなかったからか、割と面白かった。
重い(?)テーマにしては見やすかったとも思うしそれなりに考えさせられました。
まぁエグいシーンは多いけど。。。それも予習で覚悟してたので良かったかも。しかしエグいですけど。痛いの苦手な人は要注意。
香港人監督が描くヤクザってことで正しく(?)描かれているのかどうかわからないところはあるけど、日本の映画っぽい雰囲気が出てたんではないかな、と思います。(邦画見ないくせに判断できるのか)
加藤雅也が良かったです。ベタすぎて笑えるシーンもあったけど(もろVシネマ~)、なんだか上手く使いこなせてもらってない感じの日本人俳優さんに混じってこの人だけはあんま違和感なかったような。それって日本人俳優としてはマイナスだったりするのか?もしや、、、と思ったりもするけどまぁそりゃ余計なお世話か。
劇中、加藤氏関西弁なんですが、なんかヘン。と思ったけどこの人関西出身なんですってね。にしてはぎこちない感じがしたけどわざと?いやまぁ関西弁と言っても地域によっていろいろですけども。セリフだからかな。
(思い出したので追記)
そういえば彦祖はこの映画國語をしゃべってます。ひたすら彦祖(ばかり)がひどい目に遭うこの展開といい、なんかデジャヴ、、、あぁ旺角黒夜かぁ~、と思って。
って。あれっもしかして監督同じ人じゃ???
そうじゃん!デレク・イー(イー・トンシン/爾冬陞)。
はぁ、なるほどね~!(なにがなるほどかようわからんけど自分的に大変納得。はぁなるほどなるほど。なんかすごい偶然だなぁ。中国映画の全貌2009で旺角黒夜を見ていた→たまたま新宿事件の試写会に誘ってもらった→同じ監督とは知らずに見に行った。...運命?なにに萌えたらぃいんかわからん運命ですけど。。。まぁこういう偶然の展開自体に萌え、ってことで)
なんかぶらっとどっかに行きたい気分~。
でも何もないのももったいないので(←貧乏性)リーホンのマレーシアコンサートにでも行くかなぁ、とぼんやり思ってたんですが。
でもリーホンのコンサートにそんなに行きたいわけじゃないしなぁ。それならレオクの方がだいぶ見たいぞ。
加場が5/1あたりまであれば両方見れるかも?うしし、と思ったけど加場そこまでないし。涙(どうしたレオク~。金牌ともめてるから?...いや、なんとなくそんな記事が出てたような。引き続き契約するかしないかの。なんだか未契約状態で今コンサートやってるとか?なんとなくそうかな、と思っただけですけど。誰か日本語でレオク情報プリーズ)
私にとってはクアラルンプール=香港乗り継ぎ。
レオクの加場がなくてもいつだって香港には行きたい。キャセイで行ったらマイルも貯まるしな、というわけでなんだか諦めきれないまま土曜も航空券検索を繰り返し。。。思いあまって旅行会社に問い合わせてみた。笑
「そんなチケットもぅねーよ」と言われたら諦めもつくかなぁ、と。
そしたら空席あるんだってさ。
5/1夕刻便で香港へ(おぉ。仕事半日出れていいじゃん)。翌朝の便で香港→クアラルンプール12:30着。帰りは5/4で、朝クアラルンプールを発って夜関空着。
ぬわぁに~。
あーでも帰りに香港に寄りたいんですけどー。と聞いてみたら、行きに一泊してるからダメと言われ、テンションダウーン。
あぁそう。それで合計金額はいかほど?→68,440円。
び、微妙!
5/1出発の提示価格は51,000円だったのだよ。5/4帰りの追加料金6000円というのはまぁよしとしよう。
残りの11,000円ほどはなんやねん?!
空港使用料、現地空港税、燃油でそんなにいくかー!?
乗り継ぎがあるので空港税や燃油がかさむのはわかるけどどうにも更に2~3000円上乗せされてる感じがしてしまう。。。
(キャセイのサイトでは香港⇔クアラルンプールの税金/サーチャージは334HKD。約4500円。関空使用料2650円に関空⇔香港間の燃油1000円足しても8150円...やっぱりなんだか高いじゃんー)
というわけで、65,000円くらいなら妥当かなぁと思っていた私の感覚は正しかった。爆
合計金額聞いて引いたので「考えます~」と言って電話を切ってそれっきり。
こっからはますます手配しにくくなるし、仕事行って帰って、しているうちにもう忘れてしまうでせう。
やれやれ。
はぁしかしもう5月ですか。
3月くらいまでなんかめっちゃ重苦しい日々だったんですけど。最近日にちが経つのに加速度ついてきたような気がする。なんなの~。(まぁ若干心当たりはありますが)

ラ・フォル・ジュルネもLFJ。
